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みかんでダイエット!?

みかんでダイエット!?
少し古いのですが2003年、えひめ飲料と愛媛大学のグループはみかんや伊予柑等の柑橘類の内皮に脂肪を分解し、脂肪の体内への吸収も抑える働きがあると言うことなんともうれしい発表をしました。
  おおまかに分けると2つの効果があるそうです。
,澆んが脂肪吸収を抑える。

 みかんと伊予柑の内皮を使って脂肪の消化酵素に対する影響について調べたところ、内皮により脂肪の消化酵素をの働きが抑えられることが明らかになりました。
 ※消化酵素は脂肪を分解させ体内に吸収させる働きがあると言われています。
 
△澆んが脂肪を分解する
 みかんと伊予柑の内皮から抽出した液体を使い、脂肪分解作用を調べたところ内皮に含まれる成分には脂肪を分解する働きがあることがわかりました。特にこの働きは生活習慣病の原因となる内臓脂肪において強く、内皮と一緒にみかんを食べると、脂肪吸収の抑制と脂肪分解のダブル効果により、肥満を解消する効果が期待できそうです。
みかんの内皮もしっかり食べてくださいね♪“果物でがんに挑戦する”・・・無謀とお思いでしょう。もちろん、一度がんになってしまったら抗がん剤ではない果物にその力はありません。そうではなくて、日頃からの柑橘類などの果物を十分に食べていればがんにかかりにくいことが多く研修で証明されているのです。果物の味や香りを楽しみながらがん予防、“一石二鳥”です。下の表は世界の研究者が果物のがん予防効果の有無を疫学研究で調べたものをがんの部位別にあらわしました。

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